
サラリーマンから保育園経営者に!
経験と人脈で、
サラリーマンと
子育て世代を支援します!
最重点取組策
保育園~高校までの費用の
完全無償化を実現する!!
- すべての園児(保育園・子供園等)の「保育料・主食費・副食費・バス代等の完全無料化!」で子育て世代の負担軽減の実現
- 行き届く少人数保育への「保育士の増員費用の県補助増額」で待遇改善の実現
- 保育士の長時間労働をなくす「IT化設備投資の全額補助」の実現
- 小学校に入っても困らない3才以上児の「読み・書き・数字・図形等の教育委託費の全額負担」の実現
- 小中学生の「給食費の完全無償化」と「中学生制服の無償化」の実現
- 困窮・障害者世帯子弟への高校入学金・授業料・制服等の「費用の完全支援」を実現
「ふるさと納税企業版」で
10億円を獲得し充当!

法人関係税から税額控除する制度
ふるさと納税企業版(正式名「地方創生応援税制」)とは、国が認定した地方公共団体の地方創生の取り組みに対し、企業が寄付を行った場合に、法人関係税から税額控除する制度です。
企業側では各地域の取組に貢献して、法人税の軽減効果が得られるというメリットがあります。制度は2016年に内閣府主導により創設され、その後2020年4月の税制改正により、寄付額の最大約6割であった税額軽減が、約9割に増加し、企業の実質負担が1割まで圧縮されました。
人材派遣の経費が税額控除される仕組みです。
企業版ふるさと納税(人材派遣型)は、専門的知識・ノウハウを有する企業の人材を地方公共団体等へ派遣することで活用できます。
地方公共団体の職員として任用される場合か、地域活性化事業を行う団体等であって、寄付活用事業に関与するものにおいて採用される場合に適用されます。
企業は地域と繋がりを持てるほか、企業ノウハウを活かした地域貢献ができます。
また人材育成の機会にもなります。
企業版ふるさと納税とは、法人税等から最大で約9割を税額軽減する仕組みです。税額軽減は、3割から6割に拡充された「税額控除」と3割の「損金算入」になります。

ほかの取組策
- 議員年収の20%カットと
政務活動費の廃止で身を切る改革の実現 -

県民の平均年収を見ても議員の給与所得は高過ぎるが、議員の活動成果が県民には全く見えない!働きの見える化が必要。
目的- 議員の働き成果が見えないのに高額だ、働きに相応しい歳費にしすべき。
- 政務活動費は、無駄な費用であり廃止
- 三井不動産の協力で
製薬メーカー研究所集積の「医薬研究学園都市」を実現 -

山梨大学周辺にLINK―J(国の研究機関及び大学・医薬品メーカー・薬品研究機関)へ加盟する製薬会社研究所多数を誘致する。
目的- 県と中央市が一体となり国への働き掛け研究開発型の学園都市の実現を進める
- 製薬会社の研究所を山梨につくる魅力を三井不動産と協業して誘致するスキームを実現する
- 住み良い街づくりに国土交通省の支援で
中央市の基幹道路網を整備 -

国の力を借り、県市が一体で不自由な道路網の早期整備の橋渡し役が必要。
目的- 釜無川右岸道路を4車線化してリバーサイド地区から今福新田を抜けて市川三郷町までを高速化の実現
- 甲府中央右左口線と中央市役所前道路との接続で玉穂・田富間の基幹道路整備
- 豊富地区浅利バイパスの実現と甲府中央右左口線を笛吹川を超えた延伸の実現
- 中央市の「野菜のブランド化」と
「東京販路の開拓で収益向上支援」の実現 -

中央市の農家の野菜のブランド化を行い、東京都への販路を開拓し収益を拡大させる。
- 市民の「お困りごと相談室」を常設
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県や市への行政に対してのお困りごとやお悩みを布施の後援会事務所でお受けし市民のお役だちをします
- 高齢者への「生活応援基金創設で光熱費補助」の実現
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4月より電気代がさらに上がり、年金生活者への支援が必要!
NEWS!
プロフィール

小林 ゆきのり (幸典)
1954年12月6日(昭和29年)68歳
山梨県生まれ
座右の銘:利他の心
信条:世のため、人のために
尊敬する人:稲盛和夫氏
サラリーマン時代は
リーダーシップを発揮し会社に貢献。
経営者として経済誌でも注目される存在!
今まで養ってきた経験と人脈が私の強み!
経歴
【学歴】
県立甲府工業高等学校電気科卒
関東学院大学経済学部卒
早稲田大学MBA(Essetials2020総合コース終了認定)
【職歴】
リコージャパン株式会社山梨支社長
経営コンサルティング会社社長(※現職)
保育園運営会社CEO(※現職)未来に飛躍する都市をつくる市民の会会長
リニアと明日の山梨を創る会会長
中央市賠償訴訟原告団事務局長
その他経歴
・元やまなし大使
・元山梨経済同友会幹事
・元山梨県経営者協会理事
・元リバーサイド第一自治会長
・元田富みかさ幼稚園PTA会長
・山梨英和中学高等学校PTA副会長
立候補の動機
保育園を経営して多くの親子に触れ、
山梨県に今起きている問題が分かった!
- 県民に、県議会議員は何をしているのか活動の成果が見えない!県民に関係のない内紛ばかりが目立つ!
- 県議会議員は、高額所得者であるが所得に見合うだけの働きをしているのか?県民は疑問に思っている。
- 県民は、ただ年4回の議会に出席するだけで年収1300万円は活動成果に見合わない高収入であると思っている。算定根拠を知りたい。
- 県民は、県民の平均年収見合う年収までに大幅な削減をするべきであると考えている。
- 県民に対して、奉仕の心を持ち能力と日々の研鑽に励み力を発揮して議員活動に励んでいる人が少ない。
